心眼草紙
紹介文
盲目の父親が、心眼で綴った
日々のささやかな気づき......。
今、親と子、明日を思う、
全ての人に贈ります。
推薦文
33歳で失明した著者の
『心眼』で獲得した深い考察は、
現代人が見失いつつある
日本文化の核心を衝いている。
一般財団法人 親学推進協会理事長
髙橋史朗(明星大学教授)
盲目の父親が、心眼で綴った
日々のささやかな気づき......。
今、親と子、明日を思う、
全ての人に贈ります。
33歳で失明した著者の
『心眼』で獲得した深い考察は、
現代人が見失いつつある
日本文化の核心を衝いている。
一般財団法人 親学推進協会理事長
髙橋史朗(明星大学教授)